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もー腹弱犬とは呼ばせないぃ~

d0005644_1735815.jpg本日の大介モーニング、メインはソジョーズヨーロッパグツグツ煮込+ハーベスト鶏モモ肉缶+茹で肉30g+ペット用粉ミルク+リノレン酸少々、たいしたもんじゃないけれど、こんか感じで前回の大下痢事件から・・なんだかんだで2週間以上は安定してます・・・便。
ちなみにその間 下痢・軟便「0」
シニアの食事に関しては、兎に角にも胃でこねる時間を短縮すべし!わかる人だと・・(ブッブッ)ソジョーズ≒小麦?を茹でりゃ~栄養は無くなるじゃん!って言うけど、そーゆー事だけじゃないのょ、いくら食べるからって硬い物をガンガン与えるとそれなりに胃腸ストレスが凄いのょー爺は・・・。
下痢されたら栄養分は排泄コース行きなんで、出来るだけ軟便・下痢にはならないように気遣うことが重要なのです(砕くなり、ふやかすなりの)。あとシニアの場合重要なのは繊維質の存在です。これが少ないと排便が・・・・きついかも。
タンパク質は体重×3.5程度
脂質は程ほどに加えてOK。
ペット用粉ミルクはミネラル類の補填、タンパク質の補填として与えています。コイツは非常に消化もよく、免疫類にも働きかけますので、願わくばくわえてくださいlな。
       ご質問あった方・・こんな感じで如何でしょうか。  ・・てん
by yuho-online | 2007-01-31 16:42 | ☆よくある質問フード系

お待たせしました・・浄水器pH調整可能だよ。

ご質問頂きました・・貴方にしか解らない本日のブログでございます。
わたくしはこれを使用しております。pH調整がかなり楽に行えるマシンです。
pHが出にくい地域の場合は、添付のカルシウム用材そ入れてpH調整することが可能な逸品です。d0005644_19494067.jpgd0005644_1950299.jpgこんなもんで如何でしょうか。基本はお水です。軽く見てはいーけません。積もり積もればマウンテンでございます。   ・・・てん
by yuho-online | 2007-01-27 20:01 | □雑談&戯言&一息ホッ

本日の一言・・・。

高島暦=26日
さて・・どーなるか??
ただいまAM8:00
by yuho-online | 2007-01-26 08:17 | ☆船・株・時計?なんじゃそれ

やたらと質問多いんで・・・・再度貼りま~す。要読解力

( ̄。 ̄;)ふぁ・・ 肉および肉副産物の考え方 ( ̄。 ̄;)      
 肉は、通常考えられているように、動物の筋肉組織、ならびにそれに付随する筋肉内脂肪、筋肉鞘と腱の結合組織および血管から構成されております。
筋繊維と結合組織の相対的比率は、肉の硬さや歯ざわりに大きく影響する。枝肉の部位による筋肉の栄養素含有量の差は、脂肪の割合によって決まります。
脂肪のない赤身肉は、同じ動物の異なる部位からであっても、牛、羊、豚、家禽のような別種の動物からであっても、水とタンパク質の割合は同じで、水分≒75%、タンパク質≒25%程度である。


※肉およびその他の食物の栄養素含有量のデータを最も包括的に集めたのは、McCanceおよびWiddowsonの「食物の成分」のPauiおよびSouthgateによる1978年改訂版である。
豚、羊、仔羊、鶏、七面鳥、家鴨、兎の生の赤身肉(筋肉組織を含む)の成分は非常に似ていて、水、タンパク質、脂肪の平均含有量は、それぞれ約70~76%、20~22%、2~9%である。脂肪は主要な変数で、“白身”肉(家禽、兎)は仔羊と豚(7~9%)より脂肪が少ない(2~5%)が、牛肉赤身とほとんど同じである。脂肪に対する赤身の割合は、同じ枝肉の異なる部位の間や、異なる動物の間で、著しく変動するので、食品成分表を用いて個々の部位のタンパク質、脂肪、エネルギー含有量を正確に予測することはできない。仔羊肉と豚肉は、一般に牛肉の枝肉より脂肪が多い。最近牛肉の骨なし食肉は、部位後とに見ると5%(赤身)から26%(フォアリブブリスケ)の脂肪を含み、平均すると24%になる。仔羊の胸肉やロインチョップは36%以下の脂肪を含み、食肉枝肉全体としては、だいたい30~32%となる。すね肉は18%しか脂肪を含まない。牛肉のタンパク質含有量はリブで16~18%、ステーキ用で20%の範囲となっています。
 上に述べた動物及び鳥肉のタンパク質含有値は高値です。よって、脂肪含有量を差し引けば、タンパク質含有量は種間の差より同じ動物の部位間の差のほうが大きいか、または同程度であるから、栄養素含有量について食用動物の種類を選ぶ必要はほとんどない。家禽と豚の脂肪は、牛と羊の場合より不飽和性が高い(すなわち二重結合を多く含む)が、実際には、これは犬にとって消化率や利用率に影響を与えることはほとんどないと思われる。
 内臓肉、腎臓、胃、膵臓、肺臓のような肉副産物は、動物種が違っても、一般に栄養素含有量は大差がない。しかし、内臓の種類によって栄養素含有量には大きな差がある。例えばレバーと胃を比べると、栄養素含有量が非常に違う。内臓の脂肪とビタミン含有量は、その家禽に与える食物によって変動する。
もっと詳しい情報については、食品成分表を調べなければならない。実用的に考えて、肉ではエネルギー貯蔵は種として脂肪とい形で行われるため、炭水化物は含まない。筋肉は少量のグリコーゲンを含むが、これは屠殺後、急速に消失するので、炭水化物の含有量は無視しえる。

 すべての肉、すなわち筋肉を内臓は両方ともカルシウムが非常に低く、カルシウム:リンの比は1:15から1:26である。このため、適切な補給をしないで主に肉を与えていると、骨の低ミネラル化という深刻な問題が起こる。すべての筋肉とはほとんどの内臓および肉副産物はビタミンAとDが欠乏している。レバーおよび腎臓(含有量はやや低いが)は、これらのビタミン源としてすぐれている。だが実際には、猫にレバーのほかにはほとんど何も与えない場合、レバーは非常にビタミンA(レチノール)が多いため、重度の疾病が見られることがある。肉は一般に良質のタンパク質、脂肪、鉄、ビタミン群、特にナイアシン、チアミン、リボフラミンおよびB12の供給源である。
肉は犬にとって嗜好性が高く、一般に消化性が高いので、その栄養素成分は、すぐに利用することができる。カルシウム、リン、ヨウ素、ビタミンAとDを適切に補給すれば、肉はすぐれた食物になる。 肉副産物としては、血液、骨、人の食事に用いた後の兎、鶏、豚、羊などがある。それらは骨を含んでいるので、カルシウムとリンの含有量が高く、このために肺臓やレバーなどの不足分を補う。これらは取り扱いが難しいので、家庭で調理するには適していないが、ペットフードの製造には適している。


 ウォルサム様の素敵なお教えでございます。素晴らしいご意見ですね~

ドライフードは「見た目」のバランス面ではとても優れているように見えますが、どんなに良い材料(オーガニック材)を使用した物でも・・所詮は加熱・加圧された加工品の部類からは脱出は不可能な製品です。
ま・・でもそこは「便利食材」じゃん!という点から見れば当然許せる部分も多い( ̄ー ̄;)、実際問題、何がどの位足りないのかが見えにくい所が難ですね・・・。問題はそこ。
個人的に・・98・5歩譲ったとしても・・・。食事配合比率はドライ給与量(信じていいg数)は全体の50~60%程度・・・あとは全体的に「バランスを重点に」 考えてプラス肉類を30-35%程度、残りの部分は適当に混ぜ混ぜ&ミネラル類(代謝させる為に・・カルシウム等)は必須だょ。

                あくまでも個人的な独り言・・てん。
by yuho-online | 2007-01-16 19:24 | □ミネラル類について

              いつか貴方のお手元へ

Azmira Nutritional

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by yuho-online | 2007-01-16 19:07 | □ドライフードのちょぃ話

健康な食生活は・・・飼い主の正しい認識なんだけど・・・。

食物成分を栄養素(nutrients)と呼び、実際に動物が食べる食物(food)やその混合物を食事(diet)と呼ぶ。食物中に含まれる栄養素の主なものを次ぎに示す。
 炭水化物
生体にエネルギーを供給するもので、体脂肪にも転換される。このグループには、低分子の糖類(ブドウ糖など)やそれらが連なってできたより大きな分子(デンプンなど)が含まれる。
 脂肪
エネルギーが最も濃縮された形で、単位重量あたりのエネルギー発生量は炭水化物とタンパク質のいずれに比べとも2倍である。脂肪は脂溶性ビタミンの吸収に役立っているほか、必須脂肪酸(EFA)と呼ばれる脂肪酸の供給源である。これらはその名のとおり、特定の体機能を発揮するうえで必要とされており、ビタミンやミネラルと同様、重要である。
 タンパク質
体組織の成長や修復に必要なアミノ酸の供給源として重要である。その構成成分であるアミノ酸も、代謝されるエネルギー源となる。
 ミネラルおよび微量元素
“主要ミネラル”と呼ばれているのはカルシウムやリンで、成長や修復に使用され、骨格や歯の大部分がこれらの物質によってできている。このカテゴリーには、より要求量の少ないものとしては、鉄、銅、亜鉛なども含まれる。これらは微量元素と呼ばれる。
 ビタミン
体内のさまざまなプロセスの調節を助ける物質群であり、通常は脂溶性グループと水溶性グループの二つのカテゴリーに分けられる。前者にはビタミンA,D,E,およびKが、後者にはビタミンB複合体(チアミンなど)とビタミンCが含まれる。
         おさらいしようね。          ・・・てん
by yuho-online | 2007-01-13 13:02 | □栄養学みたいな感じ

NRC 1974 体重別エネルギー要求量

体重/kg   kcal/日      体重/kg   kcal/日
01kg     132        13kg     904       
02kg     222        14kg     955
03kg     301        15kg    1006
04kg     373        16kg    1056
05kg     441        17kg    1105
06kg     506        18kg    1154
07kg     568        19kg    1201
08kg     628        20kg    1248
09kg     686        21kg    1295
10kg     742        22kg    1341
11kg     797        23kg    1386
12kg     851        24kg    1431
(132×W0.75  Wは成犬体重)

犬のステージ毎の1日あたりのエネルギー要求量
ステージ               kcal/体重kg・0.75/日
 離乳期                  274
成長中期                  200
 成犬期                  132
妊娠後期                  188
 授乳期                  470

こんな感じで計算をすればそーそー狂いはありませんので、電卓を立ててみてください。
ちなみに代謝エネルギー要求量は、1965ペインより作成 *1974NRC参照
                     本日はここまで       ・・・てん
by yuho-online | 2007-01-12 20:42 | □エネルギー要求量計算

口は、体重程に・・・重くしょ・・・。   来る時が来たな 

多くは語りませんが・・・さぁーみんなで五感を働かせよう・・・。 到来の予感
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by yuho-online | 2007-01-12 20:15 | □新規取り組みのお知らせ

これじゃ・・何が良いんだかわからんな。

最近は何食わして良いのか悩むだろうな・・・。
何処見ても何みても・・これが「最高です」「自然です」「無添加です」「国産です」・・・。
おまけに生食・・フリーズ・・冷凍・・とくりゃ完全に迷って当然。
正直販売している方も迷う??っうか、メーカーもわかってないんだろな・・。
ドライフードが流行れば・・バーフ軍団が横槍を入れ・・寒い時期になれば、ここぞとばかり冷凍・フリーズ軍団がしゃしゃり出る (こいつらは物流の関係上・・基本的に夏に弱い)

また一風違って・・「生肉バトルシリーズ」も実は存在する・・・。
A・・「鶏じゃ面白くない!何処でも販売してる・・せめてコーチンや地鶏じゃぁ~」
B・・「馬・馬・馬いけや~それも国産九州だ!!、人間用の生の残りをぺっとにまわさせろ!!」・・(でも実は馬は冷凍の輸入の方が安全かも・・、国産は人間の生用に使用するゆえかなりのタイムラグがあると思われる)
いや・・・
C・・「時代は鹿だ!!べニソン・・ネーミングがかっこいいから日本人に受けるぞ~!」
D・・「うちはカンガルーだ!!とオーストラリアの畑荒らしカンガルーを押さえろ」あれは安いはずだ~~~。
今度は何のお肉をお探しですか??リスですか?ももんがですか??熊ですか・・?
ちなみに・・アミノ酸プロフィール的観点から見ますと、どの肉も全く変わりはありません・っーか殆ど同じです。

近年・・ラボ検で無意味にやれ「鶏だ豚だ牛だーっ」て反応が出るんで、みんな気にしてタンパク質逃避してるけど、ペットに関しての食物アレルギーの確立は5%-8%程度。ちなみにわたしゃ~10年以上この商売してますが、5匹くらいしか本物はみたことありません。これホント
 加熱加工したドライフードタンパク(加工タンパク)に関しては確かに鶏・牛・豚原料の材料含有フードに若干の反応はある様だけど、単体のお肉の状態ではまーずく引っ掛からないと思います。
 世の中で騒がれているカユカユの大半はタンパク質分解不全によるホットスポットであり、これは粗悪な加工タンパク質の過剰摂取によるものが原因と考えられます。
んじゃ・・何が粗悪なタンパク質か・・のお答えは想像に任せます・・・・・・。

・・まそんなことは置いといて、普通の鶏肉で十分です。
一番流通していて安全。成長も早いし、固体も小さいので餌などに含まれる有害成分の堆積も少ないでしょうからね。
あと、ちなみに毒素を気にする方は、茹でなさい。そーすれば油分は少なからず逃げます。毒素は脂溶性ですから肝臓で油に化けて体内に蓄積されるわけなので、茹でることでその確率は軽減できます。
Q)よくほざく方がいるのですが、茹でると消化が・・・・。
A:茹でても生でも1割程度しか消化率は変わりません・・。

・・今日の戯言でした。あくまでも独り言。 
by yuho-online | 2007-01-11 20:54 | ☆よくある質問フード系

北海道千歳空港御近所からカニ直送・・・。

いや~通販って便利ですね・・・
31日に頼んで2日AMにピッタリ到着カニ集団。
あまりの姿のお美しさに・・縦に並べてみたり・・横にしてみたり・・エイリアンみたいにしてみたり色々楽しみました。その後は・・・・・傷だらけの血だらけ・・・。毛蟹は手ごわいです。   接写してみたり
d0005644_1543425.jpg
d0005644_15462855.jpg
並べてみたり・・・・
そんなことはどーでも良かったんですが、うちの大介もお蔭様でついに14歳を迎えました。
この犬の唯一の凄いところは・・・兎にも角にも・・元気(今まで病気ほとんど無し)一筋と言うところです。
 掛かり付けの獣医師にお会いするのは??5月のフィラリアの血液検査の時とくらいですかね~。金の掛からん犬です。
殆どメンテナンス無し、耳と爪くらい?たまに得意の大腸炎はありますが、少々の血便程度じゃうちの場合は子供も全く動じず・・・「だいちゃんがまた血ー出してるよ~~」・・「あっそ~っ・・拭いといて」・・のレベル。
また、プードルの弱点!歯に関してもここ2年は磨きに磨きを掛けているせーか、妙に綺麗!ちょっと抜けて足りませんが( ̄▽ ̄;)アハハ…
d0005644_15565081.jpg
2007 1月2日撮影
自慢じゃないけどこれは「クロロバイト・パウダー」お陰でございます。
是非見習ってください・・・・・・。

長生きと言えば・・そんなに根拠は無いけれど
わたしてき感覚でいえば、消化器系が強い生き物は基本的長生きですね。
これは今まで複数匹育てて来た単なる経験則からだけですので完璧ではありませんが、過去の数十匹たちはみなそーでした。簡単な話「卑しい系:出た物何でも食うぞ系」生き物は生命力も十分卑しさ??たくましさ!を感じます。
ちなみに上記のお話は下痢しやすいとか云々は全く関係ありませんのでご安心ください。
d0005644_1624548.jpg

by yuho-online | 2007-01-08 15:45 | □口内トラブル全般




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