ペットフード用品専門店 ゆーほ

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懐かしい・・。ハーブの花道のページ・・。今日はハーブな気分。

ハーバリズムの真髄d0005644_19531252.gif
化学薬品が登場するまで、ほとんどの疾患を治療するための確実で正しい方法がハーブ療法(ハーバリズム)と呼ばれるものです。ハーブ療法には植物の力を利用することで、体の自然なリズムを取り戻し、有害物質を浄化する穏やかな働きがあります。ハーブ療法は、最も古い治療法の1つで、起源はギリシャ時代まで溯ります。17世紀に有名なハーバリストであるジェラルドのころには、3000種を超える植物の医学的価値が認められ治療に使用されていました。ところが不幸なことに化学薬品が開発されると、ハーブ療法は古臭いものとして忘れられてしまいました。
化学薬品が広く使用されるのに伴い、副作用や薬害といった問題がでてくるようになって、多くの人々が自分の為だけでなく、ペットの為にも化学薬品にかわる治療法を求め始めました。化学薬品による治療に限界を感じ、ハーブ療法を取り入れはじめた獣医師もでてきています。ハーブ療法と化学薬品を併用することで互いの効力を損なうことはありません。現在化学薬品で治療中であるならば、ハーブ療法の併用が可能であるか獣医師に相談されるとよいでしょう。ハーブ療法の基本は、体の機能を正常化させ”健康”と称されるバランスのとれた上つぃに戻すことです。
野生の本能が最良のドクターであることが知られています。動物が荒野で病気になったと感じたら、動物は休息を取り、絶食し、自分を治療してくれる植物を探します。穏やかにしかも確かに、動物は自然のバランスを回復します。我々がよく犯してしまっている化学薬品を飲むことでさらにバランスを崩すといったことは動物はしません。
ハーブ療法を自分の犬に取り入れる事による副作用の心配はありません。変化はたいへん穏やかで、ゆっくりしたもののため初めのうちは何の変わりもないと思われるかもしれません。根気よく続けることで、自然の持つ力・知恵が毒素を浄化し、ペットに健康と力を与えます。                                     ・・・・・・・DENES参照
ボスウェリア ・・・この樹脂は、関節炎、抗炎症、肝臓病、外皮感染の治療作用があるといわれ、非ステロイド系抗炎症剤やステロイド剤に見られる胃腸内出血、潰瘍といった副作用を伴わない自然な抗炎症作用があると言われています。
ユッカ ・・・ユッカには、抗炎症性、殺菌性が確認されています。ユッカに含まれるサポニンには自然に炎症を抑え、痛みを和らげる作用があると言われています。多くのアレリカの獣医師は副作用の無いユッカを使用しています。
パセリ・・・ 利尿作用と胃の強壮、鉄分、ビタミンA,Cを豊富に含み葉緑素によって抗菌力、と防虫効果があります。
ガーリック・・・ カルシウムとタンパク質に加え、カリウム、リン、多量のビタミンB,Cを含んでいます。腸内の毒素を中和し、血管の拡張を促し、高血圧、コレステロールなどを下げ、血液中の過剰なブドウ糖を除去するともいわれています。その他抗菌作用、抗ウィルス作用、滋養強壮作用、酸化防止作用などもあると言われています。
カモミール・・・ 皮膚の抗痙攣および胃を元気つける特性があります。胃痙攣や不安などに良く使われます。オイルとしては抗炎症性、抗アレルギー性により、過敏な皮膚に有効とされています。
カワカワ ・・・身体的、精神的なリラックスを引きおこします。心配、不眠症、ストレスに関係する不調や尿路感染のために役立つといわれています。
カノコソウ ・・・心配、疲労、高い血圧、不眠症、神経質、圧力、および潰瘍のために良いとされています。
リコリス・・・ 天草です。膜と組織を回復させる力を持っています。ホルモンバランスをとり、腸分泌を刺激し、呼吸を強め、緩下剤の働きをします。
オレゴングレープ ・・・抗菌性を持つベリベリンが含まれているといわれています。ベルベリンはグラム陰性菌タイプの細菌に有効です。
クランベリー・・・ クランベリーの色素本体と色素配糖体は尿路壁に付着しようとする細菌やバクテリアを阻止する働きがあるとされています。天然のクランべりーはタンニンによって細菌の尿路付着を防止する働きを助けます。
エキナセア・・・ ホソババレンギクです。細菌の進入を防ぎ、免疫増強作用があるとされています。
ローズマリー ・・・マンネンロウ、芳香を持つボルネオールを含み化粧品、口内清涼剤に用いられる。外用としてはリウマチの痛み、捻挫、外傷、湿疹によいとされています。内服として、胆汁の分泌に良いとされています。
ビール酵母 ・・・腸内細菌のバランスを整え、消火吸収を助け、免疫機能を改善するといわれています。ビール酵母には良好な皮膚や被毛をつくり、天然の防虫効果があるとされています。
ノルウェーケルプ・・・ ノルウェー産の海藻で65の必須及び微量ミネラルを含んでいます。
アロエベラ・・・ アロエ・ベラ・ゲルと呼ばれる抗生物質的な物質が含まれていて傷、火傷、虫刺され等の治療によいとされています。
コンフリー・・・ ヒレハリソウ、コンフリーの根は治療中の患部やただれた部分の皮膚の再生やHD(股関節脱臼)、退行性関節症、打撲、捻挫、骨折にも効果があるといわれています。
ペニーロイヤル・・・ ペニーロイヤルハッカー、は吸入薬として風邪の治療に使われてきました。
ユーカリオイル ・・・シネオールを主成分とした防腐作用があり、また界面活性として、気泡剤の役目があります。
キクの花・・・ ピレトリンの防虫効果があるといわれています。
西洋白ヤナギ・・・ ホワイトウィローバーク、自然のふけ取り効果があるといわれています。
コルツフット・・・ サルチル酸とシステイン、有機の硫黄を多く含むアミノ酸に恵まれています。
ティーツリーオイル・・・ 強力な殺菌消毒力があり、その浸透性によって、かさぶたに覆われた病巣まで届くといわれています。また強力な抗カビ、抗炎症作用を持っているといわれています。あらゆる害虫の慰避剤として、また虫刺されの治療薬として用いられています。
ウィッチハゼル・・・ アメリカマンサクは、抗炎症作用があるといわれています。
セージ・・・ 香味料、うがい薬、として用いられることもある。
ラベンダー・・・ 芳香を持つボルネオールを含み化粧品、石鹸等に用いられ、リラックス効果があります。

>※効能に関してはあくまでも○○に効く、良い、と言われているものですので、絶対ではありませんので、あしからず。           ・・・・・てん
by yuho-online | 2005-03-31 19:53 | □スキンケア用品

魔法のお水アースリーフの季節がやってきたね!!

飲んでも安心!清涼飲料適合品スキンケアの王道アースリーフ、その一番の特性は何といってもアミノ酸、ビタミン、ミネラル豊富に含んでいる点にあります。本来は飲料として摂取する物を外からスキンケアとして使用する、まさに最高の贅沢ともいえます!
含有成分の3つの特性 その1、抗菌作用:イオン化されたミネラルは強い抗菌作用を持ちます。その2、細胞活性作用:イオン化されたアミノ酸・ミネラル、ビタミン類によって細胞への栄養補給がなされ細胞新生が活発に行われます。その3、抗酸化作用:肉・生鮮魚介類の腐敗防止、野菜・果物の鮮度保持、調理食品の鮮度・味覚向上を目的に実際に使われています。

この素晴らしい力を持つ「魔法の水」を是非一度お試し下さい。d0005644_19184331.jpg

アースリーフの使い方
化粧水感覚でガンガン塗りたくってください。シャンプー後・お散歩から帰宅時に足を洗う方などは濡れた部分をふき取った後、まんべんなく全身にスプレーするようにしてください。

また、乾燥によるフケ・かゆみなどがあるペットにはジェルタイプが効果的です。使い方はウォーターと同様、水分を良くふき取った後、適度に手に取り皮膚の気になる部分に塗りこんでください。
温度変化の激しいこの時期だからこそ!アースリーフはお役にたちます。

・・・ちなみに・・我が家では人間用として月に3本消費しております。
・・保湿用として・・乾燥肌に・・皮膚あれ時に・・擦り傷切り傷の時・・犬の口内トラブル防止・・
                    などにこれ1本!
                    ・・・・・てん
by yuho-online | 2005-03-31 19:19 | □スキンケア用品

インプラント・・やっとアバットメントが付いた・・。痛い・・。

雑談その1:木曜からゆーほは小規模なセールに突入です。今までは周年祭を毎年4月におこなっとったんですが、今年は何となくその前に前夜祭がやりたくなり、小規模セールと相成りました。お近くの方々は是非お越し下さいまし。駐車場はありませんが、前面道路はずぶといので車でもそれほど苦労は無いと思います。・・目の前にはパーキングレーンは沢山あります。
ゆーほのお店の前にはペットOKの巨大な飯屋&お茶屋がありますのでお食事もOKかと・・。
電車のアクセスの場合、JR中央線高円寺下車徒歩5分程度OR営団丸の内線新高円寺駅下車5分のどちらかになります。では・・・。

雑談2:インプラント・・。
今途中でして・・なんとも悲惨な状態。物が噛むにも歯が無いの・・・。
今はこんな感じ・・その次は・・。d0005644_2127129.gif
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どーでもいいが・・・・早く終わってほしい・・・。  ・・てん
by yuho-online | 2005-03-29 21:29 | □雑談&戯言&一息ホッ

旬じゃないけど・・ライフスパンの栄養素から多くを学べます・・おさらいのつもりでじっくり読んでね!!

Pet Guard Life Spand0005644_19104128.gifさ~て下記はライフスパンの原材料を当時わたくしめが約した??意訳です。
記載ビタミン・ミネラル類の体内での働きをそれなりに・・ちょろ書きしてますのでお勉強してね。
原材料
Chicken, 鶏肉
Chicken Meal,鶏肉粉
Ground Whole Brown Rice,粗挽き全粒玄米
Ground Whole Yellow Corn, 粗挽き全粒とうもろこし
Corn Gluten Meal, コーングルテンミール
Oatmeal, オートミール
Poultry Fat Preserved With Vitamin E (Natural Mixed Tocopherols) and Vitamin C (Ascorbic Acid), 家禽脂肪(ナチュラルミックストコフェロールとビタミンCで酸化防止)
Dried Chicken Liver, 乾燥チキンレバー
Dried Whole Egg, 乾燥全卵
Dried Kelp, 乾燥ケルプ
Alfalfa Meal, アルファルファミール
Garlic Powder, ガーリックパウダー
Monosodium Phosphate, リン酸一ナトリウム
Potassium Chloride, 塩化カリウム
Yucca Schidigera Extract, ユッカ抽出物

Vitamin A Acetate, ビタミンAアセテート
Vitamin E Supplement, ビタミンE
D-Activated Animal Sterol (Source of Vitamin D3),活性型D-アニマルステロール(ビタミンD3源)
Thiamine Mononitrate (Vitamin B1), 硝酸チアミン
Vitamin B12 Supplement, ビタミンB12
Riboflavin Supplement (Vitamin B2), リボフラビン
Choline Chloride, 塩化コリン
Inositol, イノシトール
Niacin, ナイアシン
Calcium Pantothenate, パントテン酸カルシウム
Biotin, ビオチン
Pyridoxine Hydrochloride (Source of Vitamin B6),塩酸ピリドキシン
Folic Acid, 葉酸
Ascorbic Acid (Source of Vitamin C),アスコルビン酸(ビタミンC源)
Iron Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合鉄
Zinc Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合亜鉛
Calcium Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合カルシウム
Magnesium Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合マグネシウム
Manganese Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合マンガン
Copper Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合銅
Cobalt Amino Acid Chelate, アミノ酸キレート結合コバルト
Sodium Selenite.セレン酸ナトリウム

【原材料の特性】
Chicken, 鶏肉:放し飼いあるいは有機飼育された汚染の危険のない鶏を使用しています。
Chicken Meal,鶏肉粉:上記の鶏を圧力をかけ真空乾燥させています。このことにより栄養価が濃縮された鶏の使用が可能になります。
Ground Whole Yellow Corn, 粗挽き全粒とうもろこし:有機栽培された全粒トウモロコシを使用する直前に粗挽きします。
Corn Gluten Meal, コーングルテンミール:外皮を除き、胚芽、でんぷん質を残しているので脂質は残されています。この脂質は最高のオメガ脂肪酸源となります。
Oatmeal, オートミール:殻を取り除いた有機栽培された全粒オート麦を使用しています。
Dried Whole Egg, 乾燥全卵:ホワイト種、ヨーク種の卵から作られた卵粉です。78%純粋な消化吸収しやすいタンパク質を含みます。
Dried Kelp, 乾燥ケルプ:天然型ヨード(免疫形成に欠かせない他の多くのミネラルを含む)の供給源です。
Alfalfa Meal, アルファルファミール:天然型ビタミンA,E,K,B,DおよびUの供給源です。高蛋白で、アルファルファ自体の消化だけではなく一緒に食べる食品に対しても良く働く8種類の消化酵素を含有しています。
Chelated Minerals,キレートミネラル:アミノ酸のようなタンパク質構成物とミネラルとの間に結合が見られるものを指しています。この結合によりミネラルは消化管内において他の物質と化合物を形成することから守り、効力を抑制します。キレートミネラルは無機ミネラルに比べ4倍以上の吸収率があります。

Mineral and Trace Minerals,ミネラルと微量元素
ミネラルと微量元素は体を作っている成分です。たくさん必要とするものをミネラルと呼び少量のものを微量元素(トレースミネラル)と呼びます。体の96%が酸素、炭素、水素、窒素で構成されており、これらは残りの4%しか存在しませんが生命活動にとっては大変重要な働きをしています。
Phosphate, リン(ミネラル
):フッ化物を含みません。DNAの形成に必要です。カルシウムとの相互作用で、強い骨、歯、目、筋肉を作るのに重要です。
Sodium,ナトリウム(ミネラル):体液のバランスを保つためカリウムとともに働きます。血圧の調整にも関わっています。カリウムとの共同作業で細胞の代謝を助けます。その際ナトリウムが正常に機能するためにはマグネシウムが必要です。
Potassium,カリウム(ミネラル):血圧と心電を調節します。細胞と組織の水分バランスを適正値に保ちます。血糖が糖質やグリコーゲンに変化するときに必要です。
Iron,鉄(ミネラル):赤血球に酸素を供給し、免疫を強化します。貧血を防ぎ、体内の過剰な鉛の排出を促します。
Zinc,亜鉛(微量元素):約300種類もの酵素に関与し、成長と自然治癒に役立ちます。目、骨、肝臓、関節の健康維持に効果的です。
Calcium,カルシウム(ミネラル):健康的な歯、骨、歯茎、筋肉、被毛を作ります。血液凝固とアミノ酸の吸収を調整します。免疫の調整、消化、循環システムに対し相互作用を及ぼします。
Magnesium,マグネシウム(微量元素):骨の成長に必要です。ビタミンC,E,B群およびカルシウムの吸収に必要です。多くの酵素、特に糖質の代謝を活発にし、心臓の緊張緩和に欠くことが出来ません。カルシウムとのバランスが非常に大切です。
Manganese,マンガン(微量元素):骨の成長と細胞の機能を促進します。軟骨と筋肉の再生を助けます。免疫、神経、脳の機能を助成します。炭水化物や脂質の代謝に重要な役割を果たします。
Copper,銅(微量元素):健康的な血液、骨、被毛、皮膚のための栄養素です。鉄の吸収と利用を高め、赤血球中のヘモグロビン形成の助けをします。亜鉛との比率が重要です。
Cobalt,コバルト(微量元素):ビタミンB12と赤血球の形成に必要です。
Selenite,セレニウム:健康的な皮膚、組織、被毛を促進します。心臓、膵臓、目の正常な働きを促します。活性酸素の働きを抑制する酵素グルタチオンペルキシオターゼの働きによりガン発生を抑制します。ビタミンA,C,Eとの相乗効果で有害菌族の毒性を抑える働きをします。

Fat Soluble Vitamins,脂溶性ビタミン
体の中に貯えられる油溶性ビタミンの中でビタミンAは過剰摂取による毒性(肝臓障害)が認められています。また、抗生物質がこれらのビタミンの吸収を阻害させることがあることが認められています。
Vitamin A,ベータカロチン:視界と皮膚被毛の健康のために必要です。感染を予防し組織膜の成長を促します。
Vitamin D,カルシフェロール:骨と歯に必要なカルシウム・リンが正常に働く助けをします。ビタミンAの吸収を助けます。
Vitamin E,トコフェロール:最高の脂溶性抗酸化ビタミン。ガン、心臓疾患から体を守ります。血液凝固を助け、血圧を下げ、組織の再生を活性化します。フリーラジカルと戦い、ダメージを補修します。
Vitamin K,メナジオン:血液凝固と血小板組成に必要な成分を調整します。

Water Soluble Vitamins,水溶性ビタミン
水溶性ビタミンは過剰に摂取しても尿から排出されるため過剰摂取の危険はありません。しかし、体はこれらのビタミンを貯蔵することが出来ないため、毎日の食事で補う必要があります。
Ascorbic Acid (Source of Vitamin C),アスコルビン酸(ビタミンC源):組織の組成と再生を助ける最高の抗酸化剤、感染に対する免疫システムを強化させます。葉酸とアミノ酸の代謝を援助します。

Complex B Vitamins,ビタミンB群:健康的な皮膚被毛、目、肝臓、神経形成を促進させます。体にエネルギーを与え、胃腸系の強化をします。
Biotin,ビオチン:フード、アミノ酸、脂肪、炭水化物を含むすべての代謝に関係しています。被毛、筋肉、皮膚、骨髄の成長に必要です。
Choline,コリン:脳、肝臓、腎臓の健康維持に必要です。神経と心血管と副腎システムの補助をします。肝臓を補助し解毒に役立ちます。
Inositol,イノシトール:神経、皮膚、腎臓、心臓、脳の機能の維持を助けます。コレステロール提言に役立ちます。
Vitamin B1,チアミン:神経システムと脳の働きを補助します。炭水化物の消化を促進します。
Vitamin B2,リボフラビン:健康的な成長、組織の形成、視界の補助をします。口内炎の炎症を和らげます。
Vitamin B3,ナイアシン:健康的な皮膚被毛、筋肉の形成に必要です。消化器の働きを助けます。コレステロールと中性脂肪を抑制し、血液循環を改善します。
Vitamin B5,パンテトン酸:感染予防、治癒を補助します。細胞の正常な成長を助けます。
Vitamin B6,ピリドキシン:タンパク質と脂肪の吸収を助けます。強い免疫と神経システムを作るため働きます。抗体や赤血球形成に必要です。
Vitamin B9,葉酸:生殖器、甲状腺、下垂体、血液、肝臓の健康的な機能に必要です。口腔内や胃壁の保護に必要です。
Vitamin B12,シアノコバラミン:成長期には正常な成長を促進し、それ以降は体の修復に役立ちます赤血球を作り、再生します。エネルギー増大に役立ちます。

【保証分析値】
粗蛋白質.............26.00% (Min.)
粗脂肪.................15.00% (Min.)
粗繊維 ................4.00% (Max.)
灰分.....................7.00% (Max.)
水分 ...................12.00% (Max.)
カルシウム ..........1.00% (Min.)
リン.......................0.90% (Min.)
リノール酸............3.00% (Min.)
 いつ見ても惚れ惚れする内容ですね!!!未だにこのスペックを超えるフードは・・・個人的には無い!と言いたいのですが、賛否両論ですので・・。 
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コールマンビーフ・・日本で言うところの松坂牛ってとこですね     ・・・・てん

by yuho-online | 2005-03-28 19:15 | □ドライフードのちょぃ話

お詫びと訂正です。HCCアガリクス

HCCアガリクスの成分が変更されております。d0005644_1844121.jpg
変更前:アガリクスHCC、アガリクス茸粉末、牛骨カルシウム、コーンスターチ、酵母、
      ビタミンD  でしたが・・。
     ↓↓↓
変更後:アガリクス菌糸体抽出物、オタネニンジン果実粉末、アガリクス茸粉末、ビタミンB2、
     ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB12 となっております。
ちなみに効果効能ですが・・。
その1
アガリクスHCC・・ブラジル原産の最も薬理効果が高いとされているアガリクス茸。
アガリクスHCCは、アガリクス茸の菌糸体を特許製法で熱水抽出することによりアガリクス茸の持つ有効成分を高濃度に含む健康食品です。  米国特許取得 No,:US6,197,571,B1
その2
オタネニンジン果実粉末:サポニン・・・高麗人参果肉のことでして・・・。中国漢方の中では上薬(中国の漢方は上薬・中薬・下薬に分類されている)に位置しています。オタネ人参は別名朝鮮人参や高麗人参とも呼ばれ、通常根の部分が漢方薬等に使用されているそうです。
オタネ人参の果肉には、人参の根と同様の生物活性物質が高濃度で含まれており、更に、 有効成分とされるサポニンの含有量は根の4倍も多く含まれています。
パワーアップしたHCC!!今年の夏も皮膚トラブルの友として活躍してくれることでしょう。
                                         ・・・てん
by yuho-online | 2005-03-28 18:46 | ☆よくある質問フード系

駄目だ・・なぁ~んかポッピ~にものが書けない・・。硬い&難しい。

1.パウダー総合栄養食「成犬用」
a. 本品の優れた特徴
①成犬の健康維持・増進を最優先した栄養設計のウルトラプレミアム総合栄養食です。
身体や内臓を構成する蛋白質は代謝回転があり常に旧いものから新しいものに入れ替わります。肝臓21時間心臓99時間・筋肉257時間で蛋白質の半分が入れ代わります。
最も充実したこのステージを健康で活力に満ち快適に暮らす為の栄養デザインを獣医臨床栄養学に基づき配慮しま した。また栄養素の変性や破壊を少なくする為、高温高圧を避けた製法のパウダータイプです。
①蛋白質は食事性アレルギーのアレルゲンになりずらい消化吸収に優れた高品質の新鮮なミルクプロティン、ミルクぺプチド、コラーゲンペプチドを多用しました。これら使用原料の蛋白質は生物価値100で必須アミノ酸・アミノ酸を豊富に含み生理機能をバックアップし、腎臓や内臓を優しくサポートします。
AAFCO標準クリアの必須アミノ酸組成、成犬期に大切なアルギニン、グルタミン、メチオニンを強化。
③脂肪含有量は減量してありますが、心臓や血管、血圧に関わるエイコサペンタエン酸(EPA)を増量、余分な体脂肪  を燃焼し肥満を防止するL-カルチニン、毛艶やアレルギーに良いジコサヘキサエン酸とα-リノレン酸を増量。
④炭水化物は胃腸にやさしく健康に良い新鮮な国産α化玄米(コシヒカリ)が主原料です。
⑤食物繊維は健康増進効果のあるポテトファイバー、オリゴ糖を配合。
 「健康は腸の健康が基本」と考えて腸内の善玉菌を増殖して腸をイキイキ若返らせ、全身の健康に配慮しました。
⑥ミネラルは天然素材から補給すべくポレイ末、豚骨粉、海藻末乳酵母を主体に配合。
食塩を制限、カルシウム・リン比は適正に、マグネシウムは適量、亜鉛・セレンは有機態度せ配合。
 ミネラルはAAFCO12種類に追加して三価クロム、コバルト、硫黄、シリカを強化。
⑦ビタミンはAAFCO11種類に追加してビタミンC,ビオチン、ビタミン様物質のβ-カロチン、ミオイノシトを強化。
⑧多種類のファイトケミカル含み健康増進する西洋人参、小松菜、あやむらさきいも、スピルリナ、モロヘイヤを配合。
⑨健康増進を願い鶏レバー加水分解分解物、乳酵母、卵黄粉末、コラーゲンペプチド、ミルクペプチドを配合。
⑩マルチ消化酵素のパンクレアチン、パパインを配合。
b. 次の様な愛犬にお勧め下さい。
 ①愛犬に安全で健康に良い質の良い食事を与えたいと願う時の総合栄養食に。
 ②健全な自然治癒力ある、耐病性を願う愛犬に。
 ③室内犬の元気と健康の為の総合栄養食として。
 ④歯や歯槽膿漏で固い食事が食べられない愛犬に。
 ⑤下痢、軟便、便秘、腸内異常発酵によるガスなどお腹の健康を願う愛犬や排便の量、臭いに悩んでいる愛犬に。
⑥生活習慣病に備えた食生活を願うときの総合栄養食として。
⑦手作り愛犬食、スナック、ドライフード、缶詰、レトルト食品と一緒に与えて栄養素補完、栄養バランス是正に。
c.本品に配合した機能成分
 ①乳酵母
  (a)塩基性アミノ酸の含有量が多く成長ホルモンの生成を助け基礎代謝を高揚します。
  (b)グルタチオンは肝臓機能を保護します。免疫力を増強します。食物繊維は腸内善玉菌を増殖し、便通を整える。
 ②L-アルギニン
  (a)体内で合成されますが加齢の健康で活動的な体を維持するために食物として接種する必要があります。
アルギニン不足は生活習慣病などになりやすくなり、体の抵抗力が衰え、老化が早く進みます。
  (b)胃腸粘膜や肝臓細胞を保護し食欲を増進し胃腸の運動を調和し、消化不良予防、下痢便秘を予防改善。
  (c)成長ホルモンの分泌を促進し若返りを促進する作用があるといわれます。
  (d)骨強化、免疫力強化、糖尿病予防、痴呆予防、血管を広げ血液の流れを良くし、臓器の機能を順調にします。
③グルタミン
  (a)グルタミンは腸の健康にとって最も重要な栄養素です。腸細胞のエネルギー源であり腸の傷を補修し、腸内病原菌が腸壁をすりぬけて血流に進入させない作用があります。
  (b)消化管は免疫システムの中心的な器官であり、グルタミンは免疫機能を強化します。
  (c)関節炎、食物アレルギー、筋肉強化、老化防止、ホルモンバランスの正常化に役立ちます。
④ミルクペプチド
  (a)体内で分解されて生成するオピオイドペプチドは腸?動運動を正常化し腸機能を整え下痢予防になります。
  (b)ストレス性胃腸炎を改善します。
⑤コラーゲンペプチド
(a)コラーゲンは身体構成蛋白質の35%を占め、身体の形成や機能維持に不可欠です。ところが高齢期では生成が衰えるので老化が進行します。コラーゲンペプチドは消化吸収されやすく体内でコラーゲン生成を促進します。
  (b)細胞や組織を若返らせ、身体機能の活性を促進し、皮膚や骨、眼、血管の老化を防止します。
⑥タウリン
  (a)脳卒中や虚血性心臓疾患、鬱血性心不全の予防、肝臓機能強化、気管支喘息に有効です。
また脳や神経の発達に不可欠な成分です。全身の機能を高めることにより病気に対する抵抗を増します。
(b)過剰症も認められないのでさまざまな成人病の予防や改善に活用されています。
⑦精製魚油
  (a)高濃度のエイコサペンタエン酸EPA,ドコサヘキサエン酸DHAを含有。
  (b)EPAは高血圧、心疾患、脳梗塞などの成人病やアレルギー疾患の予防に効果的です。
  (c)DHAは脳神経組織の構成成分であり、脳神経の衰えを防ぎ、老人性痴呆症の予防効果があります。
 ⑧豚膵臓酵素(パンクレアチン)、パイや酵素(パパイン)
  (a)パンクレアチンとパパインは食物由来の天然のプロテアリーゼ、リパーゼ、アミラーゼ等を含むマルチ酵素です。
衰えた胃腸・膵臓・肝臓・の機能を補助し栄養素消化吸収を円滑にします。
  (b)パパインは酸性中性アルカリ性すべての領域で消化吸収を助ける貴重な消化酵素です。パパインは体内の老廃物傷んだ細胞を強力に分解無毒化しますが、生きた正常細胞には何も作用しない無害と云う特性があります。
⑨西洋人参
  (a)西洋人参には天然β-カロチンが豊富に含まれます。β-カロチンの補給は活性酸素による老化現象を減速したり、加齢に伴い衰えた活性酸素防御システムをバックアップします。
⑩あやむらさきいも
  (a)あやむらさきいもはクロロゲン酸やポリフェノールの一種アントシアニンを豊富に含有します。
クロロゲン酸は腸内で発生する発癌物質の亜硝酸塩を分解し癌を予防します。
アントシアニンは抗酸化作用や免疫力向上の効用があり肝機能の向上促進、老人性白内障の改善、視力の回復、眼精疲労の改善に効果があります。
⑪モロヘイヤ
  (a)葉緑素(鉄クロロフイリン)はダイオキシンや環境ホルモンを体外に排出作用、抗癌作用を発揮。
  (b)多糖類や食物繊維は免疫細胞を活性化し自然治癒力を高め抗癌作用があります。
⑫小松菜は緑黄色野菜でビタミンCと良質の粗繊維を含みます。
⑬大豆オリゴ糖(ラフィノース)はビフィズス菌等の善玉菌を増殖し長寿に役立つオリゴ糖です。
・・・いみわかる人!!・・・・・・・シィ~~ン・・・・・・ってなるのかな・・・・・・てん
by yuho-online | 2005-03-27 12:56 | □ドライフードのちょぃ話

アミノコンプレックスパウダーフード・・そろそろ発売。

アミノコンプレックスを発売以来ずっっーと考えていたのが粉状のフード。んじゃ・・何故粉なの?ですが、簡単に言えば・・サプリメントは補助食・・じゃあサプリメントそのものが主食になるように作れば・・・いいのでは???が最初の発想です。
ドライフードの一番うまくない点は製造工程で必ず高温・高圧を見舞うことです。御承知とは思いますが、加熱(焼く・蒸すなどでも違うが・・)によるビタミンCの損失率はは≒20-50%、B群も≒20-45%の損失が出ます、圧力に関してはビフィズス菌などがいい例で30kg程度圧力を掛けるとほぼ即死・・・らしいです。その他様々な品質上の問題点など・・。

・・・粉である利点・・・
■まず高温高圧を避けることが出来ますのでほぼ成分を壊さない、これ即ち理想的な栄養素の供給と言う言葉に結びつく。おまけに配合比の微調整が出来る。ブレンダーは最小2kgでまわせる。
■加熱しないので本当のバイオテックス(生菌:生はね・・加熱すると死ぬんです。)をガンガン配合できる!!
■ドライフードの苦手なペットに食べさせ易い(形状を選ばない!それ即ち粉のみが成せる業!&好きなウエットなどに和えやすい&ばれ難い??)。歯の弱ったシニアたちにも十分対応が可能。
■主原料に使用する予定の乳タンパク(ミルクプロティンは生物価100=アミノ酸プロフィール最高の動物性タンパク質)これはペットの胃腸に最も良い消化率を提供できる。さらにこのパウダーフードは半手作りや完全手作りなどの犬々のタンパク質やビタミン・ミネラル補助としても活用可能!!!
            個人的には・・・最高だ・・・と自分では思ってます。
                       「10匹10色」・・・・てん
                         スペックは後程。
by yuho-online | 2005-03-26 15:39 | □新規取り組みのお知らせ

食事の与え方を選択する際に考慮すべき要素、給与方法

食物の量は、その動物を健康に維持するために必要なエネルギーと栄養素を供給するものでなければならない。大部分の動物は、摂取できる範囲内であれば、自分のエネルギー要求に見合うように十分な量の嗜好性の高い食事を摂ることができる。満足のゆく給与方法とは、食欲の限界内で十分な量を摂ることにより、ペットが1日に必要なエネルギーと栄養素を得ることのできる、十分な濃度のバランスのとれた食事を供給するものである。このような給与方法は、一種類の適切な食物、または、エネルギーや栄養素の濃度の異なる食物の混合から成るであろう。
一般的には、栄養素およびエネルギーの1日の必要量が必ずしも正確に一致すべきであるというわけではない。動物には融通性があり、供給量が必要量を超えたときには、一部の過剰な栄養素を体内組織に貯蔵でき、食物や栄養素の供給が不適切なときに、その貯蔵栄養を利用することができる。一部の栄養素はごく微量しか貯蔵できない。その例は水溶性ビタミンとアミノ酸である。
 成長期や授乳期の動物では、栄養素が高いため、栄養不足やバランスのとれていない不適切な初期時によってひき起こされる結果は、維持期の動物より急速に現れる。しかし、維持期の動物でも、平均して1日の必要量に合致するように7~10日間を一期間として供給するべきである。
と書かれております。   ・・・Byウォルサムさま  ・・・てん
by yuho-online | 2005-03-25 19:58 | ☆よくある質問フード系

よく質問があるので・・食事回数の考え方を記載

給与の回数
  大部分のペットは、適度な環境の室内ではほとんどを過ごす成熟動物である。このようなペットは、通常は妊娠していたり授乳していたりすることはなく、定期的な重労働や、過度の運動も行わない。また、極端な環境条件にさらされることもない。
 このような状況に置かれた犬は通常、1日1回の食事で、必要とするすべてを摂取するだけの食欲を有し、1日1回の食事で満足する。1回の食事の利点は、1回の食事で通常、食欲を満足させうる十分な量を摂取できることである。給与の失敗が1日に1回しか起こらないという点で調節がきわめて可能であり、したがって給与の不足や過剰はあまりおこらないと思われる。また、1日1回の給与は、家事の手順に合わせて、最も都合のよい時間に行うことができる。犬は食事摂取後2~3時間以内に糞便や尿の排泄が必要となることもある。これは夜間には不都合なため、夜遅くの給与は通常、避けるのが最善である。
 もし、1日の全摂取量が、その犬の1日の必要量だけである場合は、1日数回給与してもよい。家族の食事と同時に1日2~3回、給与することが普通の方法である。その場合の問題点は、多量の食物を与えることで、結果として、食べ過ぎと肥満をきたすことである。成犬の正しい食事回数は、そのオーナーと犬が最も適していると考える回数である。そのためには食事回数を毎日守り、忠実に行うことが望ましい。食事時間は毎日ほぼ決まった時刻であり、犬は同じ時間、場所で毎日の食事を摂ることにすばやく順応する。
 気分がすぐれない、食欲がないなどのきわめて老齢である犬は、1日に2回以上、少量の食事を与えるとよいであろう。成長期のごく若い仔犬には1日に4~5回食事を与えるべきであるが、一旦、離乳すれば1日3~4回に減らすことができる。仔犬の体重が成犬の半分まで達した後は、十分に濃縮された食物を与えていれば、食事回数を1日2回までに減らすことができる。最大の効果が得られるように食事はできる限り、その間隔をあけるべきである。
 作業犬や授乳期の母犬の場合、通常の成犬に比べると、体の大きさの割には2~4倍の栄養素とエネルギーを摂取する必要がある。このような場合、給与回数を増やすことにより、多量の食物を消化できるので、頻回に食事をさせるとよい。1日1回の食事は、オーナーにとって便利であることやエネルギーおよび栄養要求を合致させやすいこと以外は最善のものとはいえない。
 猫の場合はかなり違っている。野生にもどった猫や実際の野生猫は獲物を捕らえたときが食事をするときである、と一般に考えられている。そのためこのような動物は、不規則な間隔で大量の食事を摂ることに適応できると考えられている。しかし、このような猫の食事の主要部分を成している小さなネズミや鳥類は、1匹だけでは猫の1日の必要量を満たすほど大きくないので、1日数回の食事が普通である。
 猫に嗜好性の高い食物を自由採食させると、猫は1~2回の大量の食事より数回(24時間あたり12~20回)で少量の食事のほうを好むことが明らかになった。大部分の猫はエネルギー摂取を調節でき、このような方法で食物を摂取する場合も食べ過ぎや肥満になることはない。したがって、1~2回大量の食事を猫に与えるより、数回に分けて少量の食事を与えるほうが望ましいと思われる。この方法は適切であり、実際に多くの猫は、要求するときにいつでも食べることができる食事を与えられている。欧州で飼われている、平均的なペットの猫の体重はほぼ4kgで、1日あたりの代謝エネルギーは約320kcalを必要とする。このエネルギーは、ドライフード約100gまたは典型的な缶キャットフード約400gから得られる。1回の食事でこの量の食事を食べる猫はきわめて少なく、1日に少なくとも2回以上の食事が必要である。そこで、1日に数回、猫が要求するときに食時を与えることが適切な食事の与え方である。別の方法として、1日に少なくとも2回、新たに用意した初期時を猫が自由採食できるようにするのもよい。
ウォルサム大先生さま・・抜粋・参照                 ・・・・・てん
by yuho-online | 2005-03-25 19:24 | ☆よくある質問フード系

ゆーほ定休日(ρ_;)ところで・・ 雨降らないね・・。はぁ~花粉が・・。

よく聞かれるのですが、ゆーほBBS新旧Verをご存知の方にはお馴染み「Pちゃん」ですが・・・ちゃんと生きてます。明後日25日にPちゃんと「ジャパンペットフェアー」を物色しに行ってきます。
その名は「じゃぱぺ」なーぜか年々つまらなくなる変わったフェアー どーこ見ても同じ物の陳列・・・もしかして同じお店ですか?・・・と尋ねたくなる、まるでお祭りのテキヤ的出展形式・・。
それを何故かわかっていても見に行くチャレンジャー2人。
きっと会場では・・あれか・・しってる。あれあそこのだろ!・・あーたぶん。OEM?ですか・・この会場ごと・・・??
      とならなきゃいいな~と期待を胸に秘め元気良く行ってきます。
話し変わりますが・・。
    この場を借りまして・・ m(__)m御礼申し上げます。m(__)m
ブログ始めてまだ数日たらずですが、皆様から数々の心温まる激励のメールをいただき感謝の気持ちで一杯です。本来であれば以前のようなBBS形式で対話が楽しめれば良いのですが、なにぶん時間が許さない今日この頃でして・・・。力不足でございますm(。`。)m
今後は形こそ異なりますが「ゆーほHP・ブログ」を通しまして、出来る限り皆様にリアルタイム=生きた情報、をに提供してまいります。
     今後とも 「ゆーほHP&ゆーほブログ」と宜しくお付き合いの程 願い申し上げます。
        ペットフード用品の専門店 ゆーほ       ・・・てん
             
by yuho-online | 2005-03-23 12:17 | □雑談&戯言&一息ホッ



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