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カテゴリ:□お猫さま関連( 3 )

えぼ猫!・・粗タンパク質50%以上・・何があなたをそーさせたの!深慮遠謀

すんげーーなぁこの数字。炭水化物ギリンギリンでタンパク数値これか・・。
これ・・すんなり計算するとこうなる・・・。

エボ猫スペック       定数     エネルギー
タンパク質   50%    3.5      175カロリー     
脂肪       22%     8.5     187カロリー
灰分      10%
繊維       2%
水分      10%
NFE       6%     3.5      21カロリー
総エネルギー               383カロリー

ありなんだ・・NFE6%って・・・見たことない。タンパク質でエネルギー搾り出しているフードはクオリティーそれなりに高いのよ~。別に薦めてる訳じゃ~ないが・・・炭水化物は安価と言うことは事実ですので。
個人的に・・素敵な点はシニアが無いことですね。当たり前かっ
このタンパク質含有量(%)でシニアがあったら・・・怒ります(▼▼)・・・。
そのへんはさすがナチュラ社のシンクタンクじゃ。
                 モバイル投稿         ・・・てん
by yuho-online | 2005-05-24 20:14 | □お猫さま関連

              猫さんのお食事ょ~

猫における特別な配慮
犬も猫も肉食動物として進化してきましたが、猫は特異的であり、今も真の肉食獣です。よって、彼らが要求する栄養素は動物から得られるものに限られます。猫の腸管は高脂肪、高蛋白質の食事に適応しています。
猫は非常に特異的栄養要求を持っています。猫は犬と異なり、他の食物成分から必須栄養素を合成できないものがあるために、食事中に以下の前もって含まれていなければなりません。
●蛋白質
猫は飼い慣らされた動物の中で最も蛋白質要求量が高く、進化の過程で常に高蛋白質、高脂肪食が手に入ってきた為、蛋白質を体内に温存する必要が生じませんでした。猫はまた常に食事蛋白質をエネルギーとして分解利用しています。さらに、食事中動物性蛋白は尿pHを酸性化しますが、これは猫下部尿路疾患の1つであるストルバイト結石症の予防に非常に重要なことです。
●タウリン
猫の食事中にはタウリンが含まれていなければなりません。それは犬と異なり、彼らは他のアミノ酸をタウリンに転換することが出来ないからです。タウリンは視覚、心臓、繁殖障害などの予防に重要であり肉及び魚にのみ存在しています。
●脂肪
猫は食物脂肪の中のリノール酸とアラキドン酸を必要とします。これは、皮膚、披毛障害及び繁殖障害を予防します。アラキドン酸は動物性脂肪の中にのみ存在します。
●ビタミン
ビタミンAとナイアシンが食事に含まれなければなりません。ビタミンAは動物組織中のみに存在します。
猫の食習慣もまた特異的です。猫は食事も飲水も数回に分けて摂ります。任意でも猫に食事を与えると24Hのうち16回以上食事を取りに行きます。
まとめ
犬、猫のエネルギー要求量は体重、活動量、環境因子、ストレス、疾病などにより様々です。よって、成長期、妊娠期、繁殖、年齢などのライフステージにあった特別な食事が必要になります。猫は肉食動物であるがために特別な栄養素を必要とし、それには肉を基本とした食事が必要となります。 ・・・てん
by yuho-online | 2005-05-09 19:39 | □お猫さま関連

たまにある?・・質問、猫が草を食べる理由??

猫が草を食べる理由

猫が草(猫草=イネ科の草など)を食べる理由には諸説があって、毛玉を吐くためという一番オーソドックスな説から、胃腸の具合が悪いとき、ビタミンを補給する、特別な繊維を補給するという説があります。すべて本当なのでしょう。
ともかく、草でビタミンCを多少は補給しているわけです。
だから、手っとり早い補給手段は、猫草を豊富に与えることです。市販の猫草の他、野草のイネ科の草(ネコジャラシや芝草の一部など=菌や薬物の汚染に気をつけて)を利用できます。
とありますが、犬は稲科じゃなくても食べますよね・・・・・。雑食?味覚音痴?

長く尖った草を食べるのは、腸内で丸め込んで付着させる為と胃壁刺激らしいです。
長い生葉繊維の張りが胃腸の毛を付着させるらしいです。
短く乾燥後胃腸で、ふやけた物が毛玉を付着させるなんて到底出来ないと思います。
ケアフードは、他食物と混ざり合う様な繊維なので効果が少ない。と思っています。
特殊例で常に与えていれば、毛玉が出来ないのはあると思いますけどね。
ビタミンは上記を見てもらえば、分かると思いますが、イネ科を食べる場合はSOD酵素の関係かもしれませんね。
毛出し以外に胃酸過多等もあるようです。サイトによれば「必要ない」とも書いてありますね~。
食べる草の中には特定のα-ピネンやテルペン類を目的としてる事も有るようです。
α-ピネンは吐く、下すのにも効果がありますし、殺菌、抗菌、リラックス効果もあります。
テルペン類は炎症や潰瘍治療、胃液抑制等です。
個人的に・・・一番大きな理由は、「草が好きだから!」だと思ってますが・・
                       ・・・てん
by yuho-online | 2005-04-24 19:54 | □お猫さま関連




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